会社設立祝いに最適なお花

設立式典に最適なお花

スタンド花

 

式典がホテル等の外部会場で行われる場合は、立て札のついたお花がたくさん会場に並ぶことが想定されます。会場に手配するので、スタンド花がおすすめです。

立て札がついたスタンド花が並ぶので招待された取引先は、他にどんな会社と取引があるのか、スタンド花を見ることもあります。

会場の彩りにもなりますのでスタンド花が喜ばれます。会場によってはお花の持ち込みができない場合もありますので、事前に確認を行うようにしてください。

 

 

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胡蝶蘭

 

胡蝶蘭を飾る台などが会場で用意される場合は胡蝶蘭の選択肢もあります。会場に確認してみるといいでしょう。

胡蝶蘭の色は白・ピンク・赤リップがあります。種類は3本立ち、5本立ち、ミディ胡蝶蘭、ワルツシリーズ、化粧蘭があります。

 

 

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設立祝い(式典がない場合)に最適なお花

式典が行われない場合は直接会社に手配することがほとんどだと思いますので、どんな種類ものもでも問題はありません。オフィスであれば記念樹として、観葉植物などもおすすめです。

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設立祝いとは?

設立祝いとは、会社として登記をした日に贈るお祝いです。創業祝いと類似していますが、創業との違いは登記しているかしていないか、で大きく異なります。創業の場合はどちらも当てはまりますが、設立は法人として登記していることが前提になります。

そのことから個人事業主の場合「創業」、法人の場合「設立」、という用語が使われることが多いです。創業、だからといってすべて個人事業主というわけではありません。創業は全ての事業にあてはまる言葉、ということです。

設立は登記を申請した日

登記した日が設立日にあたります。そのため、登記日に贈り物を手配します。設立と創立は意味合いが異なりますので立て札などを贈り物につける際は気を付けましょう。

創立は事業を開始した日

組織や機関を立ち上げて事業を開始するに日にあたります。会社・団体などに使用されます。

設立祝いのルールやマナー

設立式典などがない場合は1週間前から当日までに手配することが一般的です。

式典がある場合は、会場に当日の朝届くように手配します。式典に出席する場合であっても事前にお祝いのお花を準備しておきましょう。


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